黒蘭の蔵

気に入ったもの、気になったものを放り込んでおく蔵

2014-09

SCEJA プレスカンファレンス 2014

9月1日15時から、ソニーコンピューターエンターテインメント・ジャパンアジア(SCEJA)によるPlaySatation関連情報の発表会「SCEJA Press Conference 2014」が行われました。
その様子はPlayStation公式ページやニコニコ動画を通じて配信されており、現在もUstream配信ページ等で見ることができますが、私のほうでも遅ればせながらざっくりとまとめておきたいと思います。





9月1日にSCEJAプレジデントに就任した盛田厚氏が登壇。
PS Vita関連の発表からスタート。



『絶対絶望少女 -ダンガンロンパ Another Epsode-』のトレーラーが公開。
トレーラーの終わりにはスパイク・チュンソフトの新プロジェクトとなる“侍モノ”ゲームが制作中と発表。



『ファンタシー・スター NOVA』、『戦国無双 Chronicle 3』、『ガンダムブレイカー2』のトレーラーが公開。



『DEEMO ラスト・リサイタル』、『ルミナスアーク インフィニティ』のティザームービーが公開。



『ネオロマンス』、『うたの☆プリンスさまっ♪』の新作がVita向けにリリースされると発表。



PS Vita本体の新色「Light Pink/White」が11月13日発売予定と発表。
10月配信予定のVitaシステムソフトウェアアップデートにより、テーマの設定が可能に。
『ダンガンロンパ』とコラボしたオリジナルモデルのVita本体がソニーストアで発売予定、PS4のSHARE配信が視聴できるVita向けアプリ「Live from PlayStation」が秋に配信予定と発表。



年末までに発売予定のVitaタイトルのラッシュ映像。
(以下、ラッシュ映像での収録タイトル数が多すぎるので、スクリーンショットは一部となります。)

『THE WALKING DEAD』、『チェインクロニクルV』、『幕末Rock 超魂』、『絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode』、『英雄伝説 閃の軌跡 II』、『ダンジョントラベラーズ2 王立図書館とマモノの封印』、『ファーミングシミュレーター 14 -ポケット農園 2-』、『むらさきべいびー』、『アルノサージュPLUS ~生まれいずる星へ祈る詩~』、『シェルノサージュ OFFLINE ~失われた星へ捧ぐ詩~』、『CHROS RINGS III PREQUEL TRILOGY』、『実況パワフルプロ野球2014』、『スーパーヒーロージェネレーション』、『魔法科高校の劣等性 Out of Order』、『電撃文庫 FIGHTING CLIMAX』、『ハナヤマタ よさこいLIVE!』、『M3 ~ソノ黒キ鋼~ MISSION MEMENTO MORI』、『大江戸 BlackSmith』、『Code:Realize ~創世の姫君~』、『ニセコイ ヨメイリ!?』、『Fate/hollow ataraxia』、『ファンタシースターNOVA』、『戦国無双 Chronicle 3』、『LA-MULANA EX』、『IA/VT -COLORFUL-』、『マンガ・カ・ケール』、『ROOT∞REXX』、『Borderlands 2』、『Airship Q』、『カデンツァ フェルマータ アコルト:フォルテシモ』、『TorqueL』、『Minecraft: PlayStation Vita Edition』。



続いてPS4に関する発表。



『DESTINY』のCMとBungieのCOO、ピート・パーソンズ氏からのメッセージが上映。



UBIソフトのスティーヴ・ミラー氏が登壇。
『アサシン・クリード ユニティ』のトレーラーが公開。
『THE CREW』のトレーラーが公開され、発売予定日が12月4日と発表。
『FAR CRY 4』のトレーラーが公開、2015年1月22日発売予定と発表。



『THE WITCHER III: WILD HUNT』のトレーラーが公開。



SCEワールドワイド・スタジオの吉田修平氏が登壇。
PS4向け『みんなのゴルフ』が制作中と発表。
『リトル・ビッグ・プラネット』のトレーラーが公開。
『THE TOMORROW CHILDREN』、『THE ORDER 1886』のトレーラーが公開、ゲーム内容の紹介。



『Bloodborne』のトレーラーが公開、発売予定日が2015年2月5日と発表。



Project Morpheus(プロジェクト・モーフィアス)の紹介。
VTRで『鉄拳』シリーズを手がける原田勝弘氏が登場し、対応ソフト『サマーレッスン』を紹介。



PS4タイトルラッシュ映像の上映。
『KINGDOM UNDE FIRE II』、『LET IT DIE』、『地球防衛軍 4.1: THE SHADOW OF NEW DESPAIR』、『ブレイドストーム 百年戦争&ナイトメア』、『魔界戦記 ディスガイア 5』。



コナミの小島秀夫氏が登壇し、PS4に配信された『P.T.』に関する紹介。
映画監督ギレルモ・デル・トロ氏からのビデオメッセージ上映。



カプコンの川田将央氏が登壇。
『biohazard HD REMASTER』、『バイオハザード リベレーションズ 2』のトレーラーが公開。



セガの名越稔洋氏が登壇。
『龍が如く 0 誓いの場所』のトレーラーが公開、同タイトルの紹介。

続いて、バンダイナムコゲームスの浅沼誠氏の挨拶の後、同社のPS4向けリリース予定タイトルが紹介。



『ゴッドイーター2 レイジバースト』のティザームービーが公開。
富澤祐介氏が登壇し、同タイトルの紹介。



内山大輔氏と集英社・Vジャンプ編集長、伊能昭夫氏が登壇し、『ドラゴンボール ゼノバース』、『ONE PIECE 海賊無双3』の紹介、『ガンダム』ゲームのティザー映像上映。



PS4タイトルラッシュ映像の上映。
『DEAD OR ALIVE 5 LAST ROUND』、『閃乱カグラ ESTIVAL VERSUS -少女達の選択-』、『オメガクインテット』、『新次元ゲイム ネプテューヌVII』、『フェアリーフェンサー エフ アドヴェント・ダーク・フォース』、『イース』新作、『東方project』×PlayStationプロジェクト。



PS3向けに発表されていた『ペルソナ5』のPS4版の同時発売が発表。



PS4のソフトウェアアップデートでPS4のテーマ設定が可能に。
nasneのアップデートの発表。



年末までに発売予定タイトルのラッシュ映像が上映。
『The Amazing Spider-Man 2BD』、『戦国無双4』、『プラント vs. ゾンビ ガーデンウォーフェア』、『Destiny』、『オメガクインテット』、『メトロ リダックス』、『DRIVE CLUB』、『FIFA 15』、『真・三國無双7 Empires』、『サイコブレイク』、『お姉チャンバラZ2 ~カオス~』、『LEGOムービー ザ・ゲーム』、『アサシン・クリード ユニティ』、『EA SPORTS UFC』、『M3 ~ソノ黒キ鋼~ MISSION MEMENTO MORI』、『SINPLEシリーズG4U Vol.1 THE 麻雀』、『ドラゴンエイジ: インクイジション』、『THE CREW』、『GUILTY GEAR XRD -SIGN-』、『ぷよぷよテトリス』、『リトル・ビッグ・プラネット3』、『シャドウ・オブ・モルドール』、『カラオケJOYSOUND.TV Plus』、『The Unfinished Swan』、『NBA 2K15』、『アスタブリード』、『オクトダッド -タコと呼ばないで-』、『Croixleur Σ』、『真・三國無双 Pnline Z』、『テラリア』、『信長の野望・創造 with パワーアップキット』、『Minecraft: PlayStation4 Edition』、『ブレイドストーム 百年戦争&ナイトメア』

PSPのUMDを所持しているPSプラス加入者向けに、UMDパスポート対象タイトルがフリープレイコンテンツとして提供されると発表。



最後に紹介されるタイトルとして『ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城』が発表、トレーラーが公開。
堀井雄二氏とコーエーテクモのシブサワコウこと襟川陽一氏が登壇し同タイトルの紹介。
また、オリジナルデザインのPS4本体「ドラゴンクエスト メタルスライムエディション」が発表。

最後に盛田氏が日本のコンソール市場の現状と、それ対する決意表明を述べカンファレンスは終了。



感想としては特に良くも悪くもなくといった感じですが、並べられたタイトルは昨年同様、幅広く、やはりバラエティに富んでいるなぁとも感じました。
タイトル不足を不安視するユーザーに向けたアピールでもあったのかもしれません。

しかし国内大手メーカーのシリーズタイトル、既存ブランドタイトルが並ぶ様は国内ゲーム市場の現状を表しているようにも思います。
ユーザー獲得、拡大のためには必要なことと理解していますが、個人的には不満な部分でもあります。
勿論、この場は新規IPを発表する場ではないのでしょうけどね。
ただそうなると『サマーレッスン』は意外と意欲的な姿勢なのかもしれません(笑
原田さんもさすがです。

『サマーレッスン』以外に気になったものは『絶対絶望少女』と『トゥモロー・チルドレン』かな。
あとは本体アップデートでテーマ設定ができるようになるのも、ちょっと楽しみではあります。

『ドラゴンクエストヒーローズ』はやはり一般的にはサプライズ要素でしょうか。
正統ナンバリングではないことやアクションゲームであることに議論もあるかもしれませんが、個人的には楽しそうな予感がします。

こうしたブランドタイトルをきっかけにユーザーが増え、PS4に限らず、日本のゲーム業界・市場が活性化し、意欲的な新規タイトルが出るといいですね。




関連記事:
SCEJA プレスカンファレンス 2013/2013年9月11日
SCEJプレスカンファレンス Pre-TGS2012/2012年9月19日


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テーマ:PlayStation 4 - ジャンル:ゲーム

PV 「DQヒーローズ」、「ゴジラ」、「Devil's Third」

『ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城』、『ゴジラ -GODZILLA-』、『Devil's Third』のトレーラーを放り込んでおきます。





PS4・PS3『ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城』のPV第1弾。

モンスターの大きさが分かるのがいい。
SCEJAカンファで堀井さんも仰ってましたが、ギガンテスとかドラゴンとか、結構デカいんですね。
デカくしたのかな?

どういったアクション、ストーリーになるのか?
テリーやアリーナなど他シリーズのキャラクターが出てましたが、どういった世界観なのか、まだまだ知りたいことがありますね。





12月18日発売予定のPS3『ゴジラ -GODZILLA-』のPV第2弾。

火花のエフェクトが特撮っぽい。
キングギドラもなかなかの迫力。
ヤバイな、ちょっと気になるw



ネタとしてはE3 2014の時期のものですが、放り込み損なったのでここに。

板垣伴信氏率いるヴァルハラゲームスタジオ開発の『Devil's Third』が任天堂からWii U用ソフトとして発売!【E3 2014】 /ファミ通.com(6月11日)

かつて『Dead or Alive』や『NINJA GAIDEN』シリーズを手がけたゲームクリエイター・板垣伴信氏が率いるヴァルハラゲームスタジオが開発中の『Devil's Third』のトレーラーが公開され、Wii U専用ソフトとして発売されると発表。

※動画には過激な暴力による出血、切断表現等が含まれます。
ご覧になる方はご注意ください。




現時点でのWii Uのメインユーザー層的には合わないように思いますが、どうなんでしょうかね?
それまでにこういったジャンルを好むユーザーを増やすか、このタイトル目当てにWii Uを購入するユーザーに期待するか。
日本で発売された場合、表現規制はあるのか?
興味深い話題ではあります。




関連記事:
SCEJA プレスカンファレンス 2014/2014年9月3日
E3 2014 ニンテンドー・デジタル・イベント/2014年6月14日
気になったゲーム関連の話題 2014年8月22日
(『ゴジラ』予約特典)

テーマ:新作ゲーム - ジャンル:ゲーム

気になったゲーム関連の話題 2014年9月7日

先週、先々週の気になったゲーム関連の話題を。



コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(8月27日)

2014年8月18日から24日までのソフト販売本数ランキング。

1位は3DS『妖怪ウォッチ2 元祖・本家』で7万7千本、初登場1位はPS4『The Last of Us Remastered』で3万本、同じく3位はPSV『バレットガールズ』で2万9千本。
また、初登場となる『ディアブロ III リーパー・オブ・ソウルズ アルティメット・イービル・エディション』はPS4・PS3版合わせて3万3千本となっています。


コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(9月3日)

2014年8月25日から31日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位はPS3『ペルソナ4 ジ・アルティマックス ウルトラスープレックスホールド』で8万9千本、同じく2位はPSV版『討鬼伝 極』で7万9千本、PSP版と合わせると9万本、3位は3DS『妖怪ウォッチ2 元祖・本家』で6万8千本。

そのほか初登場タイトルとしてPSV『ラブライブ! School idol paradise Vol.1・Vol.2・Vol.3』が5万9千本、PSV『超次元アクション ネプテューヌU』が3万4千本、3DS『メダロット8 カブトVer.・クワガタVer.』が3万3千本などとなっています。

Vita向け新作タイトルがぼちぼちといった感じ。
『討鬼伝 極』は前作となる『討鬼伝』はPSV・PSP版合計で18万8千本ということで数字的には半減ですが、改良+追加要素版だとこんなものでしょうか。



ニンテンドー3DSに新Ver.が登場。新機能を満載した「Newニンテンドー3DS」「Newニンテンドー3DS LL」が10月11日に発売決 /4Gamer.net(8月29日)

8月29日に配信された「ニンテンドーダイレクト」内で、3DSの新機種「Newニンテンドー3DS」と「Newニンテンドー3DS LL」が発表。
新機種にはポインティングデバイスとして使えるCスティック、「ZR」「ZL」ボタンが追加されているようです。



ついに右スティック的なものがついた機種が出ますか。
いずれLLを買いたいな。
今後の対応ソフトにも注目ですね。



『ゼノブレイド』がNewニンテンドー3DS/3DS LL専用ソフトとして2015年発売決定! /ファミ通.com(8月29日)

同じく8月29日配信の「ニンテンドーダイレクト」にて、Wii『ゼノブレイド』をリメイクしたNewニンテンドー3DS・3DS LL専用ソフト『ゼノブレイド』が開発中と発表。



こうなるとWii『ゼノブレイド』、来年New 3DS版発売前には終わらせたいな。
追加要素などもあるのでしょうか?



ゲームデザイン面で評価の高い「風ノ旅ビト」「The Unfinished Swan」がPS4で発売へ。The Unfinished SwanはPS Vita版も登場 /4Gamer.net(8月28日)

『風ノ旅ビト』のPS4版、『The Unfinished Swan』のPS4・PSV版が発売予定と発表。
配信予定日は未定。



PS3版持っていたら割り引きとかあるかな?
まぁでも『風ノ旅ビト』は買うことはないかもしれませんね。
「スワン」は買いたい。



『The Tomorrow Children(トゥモロー チルドレン)』PS4だからこそ実現できた新感覚のオンラインゲームを紐解く /ファミ通.com(9月4日)
PS4新作『トゥモロー チルドレン』はいたずら、追放、なんでもアリ。人類の敵は巨大獣か、プレイヤーか /電撃オンライン(9月4日)
「The Tomorrow Children」の日本向けプレゼンテーションをレポート。αテスター募集が9月17日に開始 /4Gamer.net(9月3日)

PS4『トゥモロー・チルドレン』の紹介記事。



E3 2014で見たときは「面白いデザインと世界観」くらいにしか思っていませんでしたが、ゲームシステムもちょっと面白そうです。



『ポッ拳 POKKEN TOURNAMENT』まさかのポケモン×鉄拳、衝撃の画面写真が公開! /ファミ通.com(8月26日)

株式会社ポケモンと株式会社バンダイナムコゲームスによって制作されるアーケード向けアクションバトルゲーム、『ポッ拳 POKKEN TOURNAMENT』が開発中と発表。



スクリーンショットやムービーなどを見ると対戦格闘ゲームっぽく、人型に近いポケモンが戦っているようですが、それ以外のポケモンを格闘アクションゲームのように操作できるのでしょうか?
しかし、まさかのコラボです。



『朧村正』の第4弾DLC“元禄怪奇譚 角隠女地獄”が配信延期。遊郭の表現において問題があったため /電撃オンライン(8月26日)

8月28日に配信を予定していたPSV版『朧村正』の追加シナリオ第4弾「角隠女地獄(通称:鬼娘)」の配信が延期と発表。
延期の理由については「ゲーム内における遊郭の表現で問題があったため」としており、新たな配信予定日は未定となっています。

「遊郭の表現」とは、どんなものが、どんな問題として引っかかったのか、とても気になります。
とても気になりますw



セガ・名越稔洋氏が描く“これからのゲーム”とは? 独自の“四択”理論や世代感ギャップ、コンソールの未来などを名越氏が語る!【CEDEC 2014】 /ファミ通.com(9月4日)

日本のゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2014」で行われた、セガの取締役CCOであり、『龍が如く』シリーズを手がける名越稔洋氏の講演のレポート記事。

ゲーム制作の話やスマホとコンソールの関係性のほか、若い世代の人材に関する話など、なかなか興味深かったです。




関連記事:
Wii『ゼノブレイド』を始めてみました/2014年7月2日
『風ノ旅ビト』考察
SCEJA プレスカンファレンス 2014/2014年9月3日


テーマ:日記・雑記 - ジャンル:ゲーム

最近買ったマンガ類 2014年9月11日

ちょっと前から最近買ったマンガ類をいくつかご紹介。



進撃の巨人 第14巻 限定版/諌山創


オリジナルアニメDVD付き限定版。
13巻のOADとは打って変わって緊迫したストーリーでした。
マンガ本編のほうでは、巨人ではなく人間同士の戦いになってきています。



もやしもん 第13巻 限定版/石川雅之


最終巻、完結となる13巻限定版。
ネーム(下書き)などが収録された大冊子とオリジナルカレンダー。

物語は意外とまとまった印象ですね。
沢木の菌を見る能力が活かされ、他の登場人物にも関わる感じで。
沢木と蛍のベッドシーン(!?)で煽るオリゼーたちが良かったw



ドラゴンズクラウン 第1巻/原作:アトラス 漫画:yuztan
となりの関くん 第6巻/森繁拓真
パーツのぱ 第10巻/藤堂あきと

(すべてデジタル版)


「ドラクラ」
同名ゲームのコミカライズ版。
絵柄はゲームのデザインと近く、ゲームでは細かくは描かれていないキャラクターの描写や性格、エピソードなどがあって良かったです。

「関くん」
横井さんは関くんの一人遊びにがっつり絡むようになりましたね(笑

「パーツ」
こちらも完結。
何というか悪い意味ではなく、特に大きな盛り上がりや急展開などのないPCショップの日常がずっと描かれてきましたね。



植物図鑑 第1巻/堤翔 原作:有川浩
執事様のお気に入り 第17巻/画:伊沢玲 ストーリー:津山冬



「植物図鑑」
同名小説のコミカライズ版。
コミカライズされてたんですね。
小説の内容はほとんど忘れてますw

「執事様」
伯王の将来、そして縁談。
まぁそういう展開になるよねって感じです。
修学旅行の薫子さんと仙道のコンビが新鮮でした。



ほんとにあった!霊媒先生 第17、18巻
さばげぶっ! 第7巻/松本ひで吉



「霊媒」
18巻での山犬、猫又がカワイかった。
18巻も続いて人気漫画のようですねw
次巻は最終巻になるのかな?

「さばげぶ」
レモンは3回目の登場かな。
やっぱりカニのエピソードがいいよね。




関連記事:
気になった(主に)ゲーム関連の話題 2013年5月16日
(石川雅之「風疹」啓発マンガ)
『ドラゴンズクラウン』はじめました/2013年7月25日
有川浩『植物図鑑』/2009年9月23日


テーマ:漫画 - ジャンル:アニメ・コミック

ゲーム購入未定表 その14

ハードや現在発売済みのものも含めて、年末までの発売予定タイトルの中から個人的に気になっているものを未定表にまとめておきます。

各タイトル部分に公式サイトへのリンクを貼っています。
年齢制限のあるサイトや音の出るサイトがあるので、閲覧される方はご注意ください。
発売予定日は2014年9月14日時点でのものです。

前回の未定表はコチラ



ゼルダ無双
8月14日(発売中) WiiU


当然Wii Uを買ってからになりますが。
てか、Wii『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』、まだ放置したままでした。



Xbox One本体
9月4日(発売中)


ソフトリリース情報に注目しつつ、やはりWii Uが先かな。



ベヨネッタ2
9月20日 WiiU


日本語音声もあり、「1」のWii U向けアレンジも楽しそう。



絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode
9月25日 PSV


予約済み。



キングダム ハーツ -HD 2.5 リミックス-
10月2日 PS3


1.5が放置中なので・・・。



New ニンテンドー3DS本体
10月11日


発売日には買わないかもしれませんが、いずれLLを。



Sunset Overdrive
10月30日 XB1


ポップでなかなか面白そうなTPS。



アサシンクリード ユニティ
11月20日 PS4・XB1・PC


先に「4」をやってからになりますね。
新世代機向け「アサクリ」ということでも気になります。



アサシンクリード ローグ
12月11日 PS3


物語的にはこちらのほうが「3」、「4」とつながりがあるみたいですね。
「ユニティ」と両方買うのはキツイかな~?



ゴジラ -GODZILLA-
12月18日 PS3


今のところ購入可能性は低いのですが、なんだか気になりますw



そのほかには、上でも出ましたが発売済みの『アサシンクリード4』や『トゥームレイダー』などもそろそろ買いたいところです。
また、おそらく年内に配信されるであろうダウンロード専用タイトルなどもありますし、もしかしたら、今週末から始まる東京ゲームショウ近辺で新たな発表もあるかもしれません。
Wii U本体はその辺の情報を見てから考えることになると思いますが、年末には買いたいなぁ。




関連記事:
PV 『ベヨネッタ2』、『SCALEBOUND』、『Bloodborne』/2014年6月17日
PV 「AC Unity」、「MGSV:TPP」、「サンセットOD」、「Splatoon」/2014年7月6日
PV 「DQヒーローズ」、「ゴジラ」、「Devil's Third」/2014年9月5日


テーマ:新作ゲーム - ジャンル:ゲーム

『ホホクム』、『ヴァルハラナイツ3 GOLD』 プレイ中

最近、ゲームプレイがスローペースになっていますが、まぁぼちぼちやっております。



『ホホクム』、詰まりかけそうなところもありつつ、まずは攻略情報など見ずに飛び回っております。
とはいえ、まだクリアしてねーのかと我ながら思うのですけどね。



自ら感電して電気をつけるギミックや、



格子状の面を直線的にしか進めないステージなど、色んなアイディアがあって楽しいです。



PSV『ヴァルハラナイツ3 Gold』はストーリー進行より、お金を稼ぐためのクエストやレベル上げを中心にプレイしています。



おかげでストーリーを進めた際、強敵っぽい謎のドラゴンはCPUのパーティーメンバーがあっさり倒してしまいました。



勿論、女遊びもがんばっていますw
「Gold」で追加された施設「ヘルズハイ」では、ミニゲームをクリアすると特別なスキルが習得できます。
まぁ、だとしても色々アウトな気もしますが(笑




関連記事:
『覆面闘士』、『ホホクム』 プレイ中/2014年8月26日
PSV『ヴァルハラナイツ3 GOLD』 買うたど/2014年8月29日


テーマ:ゲームプレイ日記・雑記 - ジャンル:ゲーム

PSV『ヴァルハラナイツ3 GOLD』 プレイ中 その3くらい

※ネタバレになり得る画像が含まれます。
ご覧になる方はご注意ください。




特定のクエストをクリアするとシークレットハウスが使えるようになります。
口説き落とした女性たちが常駐し、いつでも触れ合うことができます。



くっきりした画像はご自身でプレイしてご確認ください(笑



ストーリー本編では、ラスボスと目されていたターゲットを撃破しましたが、物語はさらに続いていくようです。
展開としては「そうきたか」といった感じで良かったですね。



新たなプレイヤーキャラをメイキング。
これまでプレイしていたホビットは子どもっぽく、カットシーンや女性関係で色々とバランスが悪い気もしていたので、今度はシンプルにヒューマンにしてみました。


しかし、『絶対絶望少女』までに終わるかと思ってたんですが、まだしばらくかかりそうです。




関連記事:
『ホホクム』、『ヴァルハラナイツ3 GOLD』 プレイ中/2014年9月16日
PSV『ヴァルハラナイツ3 GOLD』 買うたど/2014年8月29日
PV 『ダクソ2』、『Titanfall』、『deep down』、『VK3 Gold』/2014年1月19日


テーマ:ゲームプレイ日記・雑記 - ジャンル:ゲーム

気になったゲーム関連の話題 2014年9月23日

先々週から今日のものまで、気になったゲーム関連の話題を。



コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(9月10日)

2014年9月1日から7日までのソフト販売本数ランキング。

1位は3DS『妖怪ウォッチ2 元祖・本家』で6万3千本、初登場2位は3DS版『ドラゴンクエストX オンライン』で5万2千本、3位はPSV『討鬼伝 極』で2万6千本。
初登場タイトルとしてPS4版『戦国無双4』が1万1千本、PS3版『悪魔城ドラキュラ Lords of Shadow 2』が5200本となっています。

また、集計期間中に発売となったXbox One本体は2万5千台。
対応ソフトでは『タイタンフォール』が発売記念同梱版も含めて8900本、『デッドライジング3』が7700本などとなっています。

箱1は5万台くらい行ったらいいなぁ、と思ってたんですが、市場として見るにはちょっと厳しい出だしでしょうか。


コンシューマソフト週間販売ランキングTop20 /4Gamer.net(9月17日)

2014年9月8日から14日までのソフト販売本数ランキング。

初登場1位は3DS『大乱闘スマッシュブラザーズ for ニンテンドー3DS』で94万4千本、同じく2位はPS4版『Destiny』で9万1千本、3位のPS3版と合わせると14万本、4位は3DS『妖怪ウォッチ2 元祖・本家』で4万7千本となっています。

前の週まで4桁台だったPS4本体の週間販売台数は『Destiny』や同タイトルとの同梱版の影響か2万3千台に伸びている一方、2週目となるXbox Oneの販売台数は3000台と大きく落ち込んでいます。



シリーズ初の携帯機向けタイトル『スマブラ for 3DS』が初週販売本数100万本を達成 /INSIDE(9月16日)

3DS『大乱闘スマッシュブラザーズ for ニンテンドー3DS』のダウンロード版を含む販売本数が、発売初日の9月13日と14日の2日間で100万本を達成したと発表。



まぁ当然なのかなとw



『絶対絶望少女』ネタバレ・プレイ動画に関する注意が公開、守らない人には「方向キーを接着剤で固めるの刑」 /INSIDE(9月22日)

9月25日発売予定のPSV『絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode』の公式サイトが更新され、ネタバレ・プレイ動画に関するお知らせが掲載。



ネタバレやネットでのプレイ動画の公開は禁じられ、破った者にはペナルティが科せられるようですが、キムチとコーラを混ぜた「キムコーラ」を一気飲みした者やユーモアのある面白い動画であれば、特別に1章までの動画を公開する権利が与えられるようです。

キムコーラはさて置き、シリーズ通して物語が重要なタイトルなので、ネタバレが無いよう、また、ネタバレに遭遇しないように心がけたいですね。



PS4/Xbox One版「グランド・セフト・オートV」の国内発売は12月11日。数量限定特典はシングル/GTAオンラインに向けた各50万ドルのゲーム内マネー /4Gamer.net(9月17日)

『グランド・セフト・オートV』のPS4版・XB1版の国内発売予定日が12月11日と発表。



「アサクリ ローグ」と同じ日ですね。
「GTA5」にするかな。



『D4: Dark Dreams Don't Die』の3つのコンセプトは“感覚再現”、“感情移入”、そして“100%エンディング到達”【TGS 2014】 /ファミ通.com(9月19日)

「東京ゲームショウ2014」開催初日の18日にXB1『D4: Dark Dreams Don't Die』のディレクターであるSWERY氏によって行われた同タイトルのプレゼンテーションに関する記事。



マイクロソフトのニコ生でも紹介されていましたが、なかなか良さそうでした。



“日本ゲーム大賞 2014”の経済産業大臣賞、ゲームデザイナーズ大賞、年間作品部門の各賞が決定【TGS 2014】 /ファミ通.com(9月19日)
2014年の“ゲーム大賞”は『モンスターハンター4』と『妖怪ウォッチ』がW受賞! 桜井政博氏が『ブラザーズ 2人の息子の物語』の魅力を紹介【TGS 2014】 /ファミ通.com(9月18日)

「日本ゲーム大賞 2014」が発表。

大賞は『モンスターハンター4』と『妖怪ウォッチ』の2タイトルが、優秀賞として『ポケットモンスター X・Y』や『The Last of Us』のほか『艦隊これくしょん ~艦これ~』などが受賞。
また、ゲームクリエイターらが選出する「ゲームデザイナーズ大賞」は『ブラザーズ 2人の息子の物語』が受賞しています。
その他、詳細やクリエイターによるコメント等はリンク先で。

「ブラザーズ」がデザイナーズ大賞か。
分からんではないですね。


“日本ゲーム大賞 2014”フューチャー部門授賞式での、喜びのコメントをご紹介【TGS 2014】 /ファミ通.com(9月22日)

「日本ゲーム大賞 フューチャー部門」の受賞12作品が発表。
「フューチャー部門」は東京ゲームショウ2014で発表、出展された未発売作品が対象となり、東京ゲームショウ来場者の投票と選考委員会の審査によって決定されます。

『メタルギア・ソリッド V: ファントムペイン』や『モンスターハンター4G』、『Bloodborne』などが受賞。
詳細やクリエイターのコメント等はリンク先で。



TGS2014期間中のインタビュー記事を2タイトル分。

[TGS 2014]小島秀夫監督が語る「METAL GEAR SOLID V」「P.T.」そして「Silent Hills」。合同インタビューをレポート /4Gamer.net(9月20日)

『メタルギア・ソリッド』シリーズなどを手がける小島秀夫氏への合同インタビュー記事。

「D4」もそうですが、ゲームでもエピソードごとにダウンロード販売するという形態も増えてくるかもしれませんね。


『Scalebound』がついにベールを脱ぐ!? 稲葉敦志氏や神谷英樹氏に最新動向を聞いた!【TGS2014】 /ファミ通.com(9月18日)
[TGS 2014]E3 2014で電撃発表された「SCALEBOUND」開発陣にインタビュー。神谷英樹氏が挑戦する「これまでに作ったことがない」ゲームとは /4Gamer.net(9月19日)

XB1『SCALEBOUDN』に関するインタビュー記事。

まだ言えないことが多いようですが、ジャンルとしては『デビル・メイ・クライ』や『ベヨネッタ』のような「3Dバトルアクション」ではないと仰ってますね。




関連記事:
PS3『Red Seeds Profile(レッドシーズプロファイル)』 感想/2010年5月21日
PS3『ブラザーズ 2人の息子の物語』を購入・プレイ・クリア/2014年1月29日
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PSV『絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode』 購入



予約していたPSV『絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode』を受け取ってまいりました。



特典のモノクマスマホスタンド。
サイズ的にはVitaも挿せますがバランスは悪い。
あと思っていた以上にデカく、モコモコでしたw



ちょろっとだけプレイしてみました。
難易度はハードモードと思われる「ゼツボウモード」で。



ストーリーの一部はアニメーションでも進行。



モノクマ登場。
近づいたら攻撃されますが、ほかにも飛び上がったり笑ったりしてかわいかったw



拡声器型の銃を手に入れ、TPS(3人称視点シューター)シーンへ。
コトダマ(弾丸)の種類によってモノクマにヒットした際の反応が変化します。
普通に壊れたり、踊り出したり、乗っ取って操作できたり。
ヘッドショットのように左目が弱点になっているようです。



プロローグが終わり、1章からさっそく彼女と出会います。


BGMには懐かしさも感じます。
導入からなかなかえげつない描写もあり、変な笑いが出ながらも、先が楽しみですね。




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PSV『絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode』 クリア

PSV『絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode』、クリアしました。



物語の展開としては予想の範囲ではありましたが、2人の主人公女子の成長というか変化が見られる結末は悪くない。
それ以上に敵となるコドモたちの、明確には語られないものの、推測するにえげつなく、胸クソ悪くなるようなバックグラウンドストーリーも良かったです。
矛盾しているようですが良かったです(笑
よくこういうものを描いたなぁという感じでしょうか。



TPS(3人称視点シューター)としては、工夫によって戦いやすくなる場面もありますが、ハードモードでプレイしていたせいもあってか、1発ずつ当てていくようなスタイルだとちょっと戦いづらいシーンも少なくないかな。
Vita本体の操作感によるところもあるかもしれません。



相変わらず小ネタやパロディも散りばめられています。
「ぽっぽや」や「レレレのおじさん」モノクマの落書きがありますが、コドモたちに支配された街にしては、このセンスは世代が上のように思いますねw



「イナズマイレブン」見たことないんですが、これはそうですよね?w



ある場面で見られるシロクマの踊りは、TVアニメのオープニングのヌルヌルダンスでした。


色々引き継いで2周目プレイができるようなのでやり込みや収集のために続けてみます。
ジェノサイダー(イージー)モードも確認したいですね。




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